企業では、取引のトラブルが起きた場合に、自社に有利な解決が出来るか、早期に解決できるかといったことを重視して契約書を作成しておくことが重要です。
 本講義では、契約の種類ごとに、自社にとって有利になる条項は何なのか、そのポイント学びます。

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価格

第1回 1,800円(税込)
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第2回 1,800円(税込)
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第1回&第2回一括購入 3,000円(税込)
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目次

【第1回】
ガイダンス
動産の継続的な売買をするとき1
動産の継続的な売買をするとき2
動産の継続的な売買をするとき3
土地の売買をするとき1
土地の売買をするとき2
建物の売買をするとき
金銭の貸し借りをするとき
金銭の貸し付けに伴い抵当権を設定するとき
債権を譲渡するとき
担保を目的として債権譲渡をするとき

【第2回】
ガイダンス
株式を売買するとき
建物所有を目的として土地を賃貸借するとき
事業用建物の所有を目的として借地をするとき1
事業用建物の所有を目的として借地をするとき2
事務所や店舗として建物を賃貸借するとき1
事務所や店舗として建物を賃貸借するとき2
仕事の注文または請負をするとき1
仕事の注文または請負をするとき2
業務を委託または受託するとき
代理店として販売をするとき

講座収録時間

第1回 約57分
第2回 約54分

受講可能期間

365日間